2007年09月24日
浜口京子が判定に泣いた
レスリングの世界選手権でメダルどころか優勝を期待されていた浜口京子がなんと2回戦で敗退してしまいました。
それはもちろん実力という見方もあるのですが、明らかな審判の誤審によるものでした。
それはどういうことかというと、浜口京子はポイントをとったと思ったときになんと相手のポイントになってしまったのです。
もちろん日本の浜口京子陣営はとても抗議をしました。
そして父であるアニマル浜口も猛然と抗議をしたのですが、ビデオを巻き戻してみることもなく判定は揺るぎませんでした。
それにより浜口京子は2回戦で敗退してしまったのです。
その後も敗者復活戦に出たのですがそれが尾を引いてしまって、あっさりと負けてしまったのです。
僕は確かに判定があまりいいものとは思わなかったのですが、アスリートとしては敗者復活戦で悔しさをバネにして勝ち上がってほしかったと思っています。
それだけ日本中は浜口京子の注目していたのですから。
体を鍛えるのもいいのですが心も鍛えてほしいと思いました。
それはもちろん実力という見方もあるのですが、明らかな審判の誤審によるものでした。
それはどういうことかというと、浜口京子はポイントをとったと思ったときになんと相手のポイントになってしまったのです。
もちろん日本の浜口京子陣営はとても抗議をしました。
そして父であるアニマル浜口も猛然と抗議をしたのですが、ビデオを巻き戻してみることもなく判定は揺るぎませんでした。
それにより浜口京子は2回戦で敗退してしまったのです。
その後も敗者復活戦に出たのですがそれが尾を引いてしまって、あっさりと負けてしまったのです。
僕は確かに判定があまりいいものとは思わなかったのですが、アスリートとしては敗者復活戦で悔しさをバネにして勝ち上がってほしかったと思っています。
それだけ日本中は浜口京子の注目していたのですから。
体を鍛えるのもいいのですが心も鍛えてほしいと思いました。

